【カップ酒(323)】高知:土佐鶴酒造 土佐鶴 氷点下生貯蔵 蔵出しカップ

画像画像としです。
しぼりたての旨さを氷点下で生貯蔵しました。 と書いてあります。

この氷点下って、水でいうところの氷点下なのかな? それとも日本酒でいう氷点下??

しぼりたてのフレッシュ感満点で、まるでマスカットのような香りと味わい、、、美味しいな

思いのほか、トロッとした濃厚な味わいで、14~15%のアルコール度数よりも強く感じます。

土佐酒のイメージを一気に払拭しますね(・ω・;)(;・ω・)

美味~い


これは、魚料理と一緒にではなくて、これだけで十分楽しめます

スペック
 原料:米、米麹、醸造アルコール
 原料米:福光、松山三井、あけぼの 他
 精米歩合:70%
 日本酒度:+5
 酸度:1.2
 アミノ酸度:1.1
 酵母:協会7号
 アルコール度:14.0~15.0%
 容量:180ml


土佐鶴酒造の飲んだ酒

土佐鶴 ツルカップ赤 上等

土佐鶴 本醸カップ 上等

土佐鶴 ツルカップ青 良等

土佐鶴 酔って候 純米カップ

土佐鶴 さわやかカップ



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この記事へのコメント

2007年07月22日 09:22
>この氷点下って、・・・
水でしょうね。氷温貯蔵って言う方が多いと思いますけども。
日本酒は氷温で流通(輸送)/仕入れしているお店から買いたいですね
2007年07月22日 11:40
>ロングさん
水の氷点のことですか。。。
特に氷温ということは、0℃ですよね。氷点下なら範囲は広いわけで。。。即ち日本酒を凍らせずに熟成させているということなんですね。

確かに凍らせてしまったら熟成しないような・・・
勉強になりました。

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